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国民操作
テレビが情報を操作して国民をだます ⇒ 国民は操作されて世論が作られる


2017/09/23
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2011/07/06
「【定義】 第三者の視点における常識的見解」

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■第三者とは

・ある問題に対して、まったく関係の無い人達
・ある問題に対して、議論している当事者以外
・ある問題において利益・不利益に影響しない人達
・特定の思想を持たない人達
・特定の団体に属さない人達
・自分の国を嫌いでない人達

つまりここでいう第三者とは、
政治にあまり興味がない、または海外の人々、特定の思想を持たない人々。必然的に親日家・反日家・右翼・左翼・宗教・イデオロギーと無縁な一般人を指します。

■証拠があっても解決(証明)できない理由
普通、事件・事故の裏づけや証明は「書面、物的証拠、証言」等を用いて行います。しかし、情報操作による日本侵略は「目に見えない情報」や「個別の事件・事故」だけでは証明することが不可能な問題です。例えば、個別の問題(反日活動)を積み重ねる(国民意識を何十年にも渡って蓄積)によって徐々に日本侵略の布石を増やしています。

さらに、厄介なのは情報操作などの『国民だまし』は本来「国を守る」「事実を伝える」はずの政府や報道機関(国営であるNHK放送を含む)が行っているという点です。私たち一般の国民が個別の事例に目を向けて解決していったところで、裏で個別事件が集積することによって初めて実現される「日本侵略」を解決することは不可能なわけです。また、そういった仕組みも考慮されていると考えられます。いくら証拠があろうとも警察や裁判や自治体や政治で「日本侵略」や「国民騙し」を解決することができません。(ちなみに警察、裁判官、政治家の中にも反日勢力が紛れ込んでいます。)

過去のあらゆる事件・事故をみると、そこには政治的圧力・妨害工作・証拠隠滅・情報操作・買収・思想が大きく関与しています。その影響に左右されない新しい証明方法が必要になります。

■一般常識による見解を利用する
常識とは、世間一般の社会人が共通にもつ、またもつべき普通の知識・感覚・意見や判断力のこと。

また、第三者の視点における常識的見解は、次のような方法を用いることでより制度の高い答えを得ることができます。

・多くの日本国民に「事実」を知ってもらう。
・多くの日本国民に「自分で考えて判断」してもらう。

なお、在日や帰化人は除く必要があります。理由は、日本国における一般国民とは異なる常識・思想を持っている可能性がある為です。(可能性がある時点で除く必要があります。)

また、今後は第三者における常識的な見解を実際に得るのではなく、第三者の視点における常識的な見解を想定して物事を進める必要性があります。蔑ろにされてきた常識的な感覚というものを重視して、無駄を省くことが要求されます。

■総合的に判断する
たくさんの事件・事故を集積し、その全体像から総合的に判断する。例えば、個別の問題だけでは見えなかった問題も、個々の問題を集積して視野を広めることによって、個々の問題が実は「ある一意の目的」に沿っていたものであったことを解析できます。

つまり、個々の問題だけでは判断できなかった問題も、過去の事例を並べてみれば一目瞭然に判断できるわけです。また、この手法は『総合的判断』という新しい真偽の解明手段として大いに利用できます。

関連:
・情報をたくさん集める。
・多方面からの客観的な感想も取り入れる。
・個々の問題を個々の情報だけで判断せず、関連性のある個別問題を
 集めて、その集まった数々の問題をひとつの問題として捉える。

■第三者における常識的な見解を導入するに当たって、必要なこと。

可能な限り『ありのままの情報』を『全体に公開』すること。その判断が第三者における常識的な見解になっているかどうかを、多くの人に知ってもらう(確認してもらう)ことで、より結果の精度が高くなります。理想は世界中にその事象を見てもらうことです。出来れば世界中が情報を取得できる状態が望ましいです。先の説明とおり、一部の偏った思想を持つグループが物事を判断するのは正しい結果を導けないからです。



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証明する手法



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