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国民操作
テレビが情報を操作して国民をだます ⇒ 国民は操作されて世論が作られる


2017/12/12
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2011/07/17
「国民操作とは?」

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■国民の情報源であるテレビ

2011年現在、国民の情報源はテレビである。国民はテレビで報じられた情報を基に世間話をしたり生活する上での知識として利用している。

■過去の事例(一部を紹介)

=捏造報道=
・あるある大辞典(フジテレビ系1996年10月27日から放送)で報じられた食品が翌日には売り切れになるという事態が通例となっていた。2007年1月7日放送で捏造が発覚(それ以前の放送でも捏造疑惑がある)

ここで重要なのは、
視聴者はテレビ番組の意図的なウソに騙されていた事実。
そして捏造が発覚するまでは、「それが正しい情報」として世間では取り扱われていた事実。


=椿事件=
・1993年に起きた朝日新聞による『国民だまし』の犯行。組織的であり、政治への癒着が関連した事件のため一部では国家反逆罪とも言われていた。当時の朝日新聞の社長(椿貞良)が自民党政権を陥れる目的で偏向報道(明らかに偏った報道の仕方、視聴者の印象を操作する等)を行った。事実、このとき自民党は初めて野党に転落した。つまり、国民(ここでは影響した人数が多い為、国民が対象)

私たち国民が過去の事件・事故から学ばない限り、『国民だまし』は続きます。現在、あなたが見ているテレビは、あなたを騙そうとはしていませんか?

テレビと新聞では、捏造報道や情報操作による『国民だまし』の事例は日常茶飯事で行われている。
また徐々にインターネットにも侵食している。

参考:ミコスマ


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